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【女性限定】憧れの都内一人暮らしを3万円から始める方法

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仕事も遊びも、アクティブに過ごせる都内!憧れの一人暮らしを都内で始めようとすると、どうしてもお金のことが気になると思います。でも、かぼちゃの馬車なら月3万円で一人暮らしをスタートできます!かぼちゃの馬車とは、女性専用のキレイなシェアハウス。その数々の魅力をご紹介します。

保証料1万円から始める一人暮らし


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シェアハウス「かぼちゃの馬車」では、入居時にかかるのは1万円の保証料だけです。通常、都内でアパートやマンションを借りて住もうとすると、入居時に様々な費用がかかります。

敷金・礼金は家賃の2ヶ月分といったように、家賃を基準に計算することが多いため、家賃が高い傾向にある都内の物件は、入居時の初期費用も高くつく傾向にあります。

たとえば、家賃8万円の賃貸物件を借りるとすると、入居時に保証料4万円、敷金(家賃の2ヶ月分 16万円)と礼金(家賃の1ヶ月分 8万円)、さらに仲介業者を通すと仲介料(家賃の1ヶ月分 8万円)がかかります。

最低でも敷金・礼金・仲介料の合計36万円が、契約時の初期費用として必要です。さらに、鍵交換などの費用もかかる場合があります。

これらの費用が、かぼちゃの馬車ではたったの1万円!圧倒的に安い費用で一人暮らしをスタートできます。

さらば空き巣にストーカー!不安を撃退するセキュリティ

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通常のアパートは、セキュリティーについては入居者が別途契約をしなければなりません。毎月警備会社に払うお金や、警備会社を選ぶ手間もかかってしまいますね。女性は特に、安全面に配慮して物件を選ぶことが多いようです。

特に一人暮らしは、防犯面がきちんと整っていることは、安心して生活をする上で必須のことと言えます。何かあってからでは遅いですし、物騒な世の中なので、もしもの時に備えてセキュリティは完璧にしておきたいものです。

シェアハウス「かぼちゃの馬車」では、最初からセキュリティシステムが完備されているので安心です。もしもの時に備えて、警備会社による万全の警備体制をしいています。モニター付きのインターホンも標準装備です。また、緊急時にはスタッフが24時間対応しますので、もしもの時も安心です。

家具家電、買わなくてOK!

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初めて一人暮らしをするときには、家具家電一式を揃える必要があります。家具家電一式を揃えるだけで、10万円以上かかってしまうことも珍しくありません。仮に、家賃8万円の都内の物件を契約する場合、入居にかかる契約時の費用だけで約36万円。さらに家具家電類まで揃えるとなると、20万円以上負担しなければならず、入居時の費用が60万円を超えることもあるのです。

シェアハウス「かぼちゃの馬車」では、家具家電は備え付けのものがあるので、買わなくてOKです。進学や転勤などで一時的に一人暮らしをする場合、家具家電は数年間しか使わないことになります。親元に戻る場合に家具家電を処分しなければならず、処分費用もかかってしまうので最初から備え付けの家具があると、家具家電にかかるお金は0円です!

家具家電付き物件は、その分毎月の家賃が数千円程度、高めの傾向にあります。しかし「かぼちゃの馬車」の家賃は、家具家電付きで月3万円〜。リーズナブルな価格設定です!

プライバシー確保!全室鍵付き

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シェアハウスというと、プライバシーを守るのが難しいイメージがあるかもしれませんが、「かぼちゃの馬車」ではプライバシーを確保できます!全室鍵付き個室で、鍵を閉めておけば急にドアを開けられる心配もありません!リビングもないので、気を使いすぎることがありません。

シェアハウスでも、鍵付きの個室が確保されているところは家賃が高くなりがちですが、「かぼちゃの馬車」のお部屋は、月3万円〜のラインアップがあり、全て鍵付きの個室です。他の入居者ともいい感じの距離を保ちながら一人暮らしができますよ。

これからの都内での一人暮らしは、入居時の費用が格安なシェアハウス「かぼちゃの馬車」を活用しましょう!

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