かぼちゃの馬車>ブログ記事一覧>シェアハウスはどう選ぶ?女性も安心のシェアハウスの選び方

シェアハウスはどう選ぶ?女性も安心のシェアハウスの選び方

≪【随時更新】動画で紹介するかぼちゃの馬車の魅力... 記事一覧 【女性限定】憧れの都内一人暮らしを3万円から始める方法...≫

シェアハウスはどう選ぶ?女性も安心のシェアハウスの選び方

テーマ:

top_mayoi


最近増えているシェアハウス。どんなところ?と聞かれても具体的なイメージがわきにくいかもしれません。選ぶときも、どの物件を選べばいいのか、迷ってしまうと思います。

今回は女性が安心して住むためのシェアハウス選びのポイントを紹介します。

ワイワイ派?静か派?性格にマッチするところを選ぶ!

waiwai



シェアハウスは、共同生活の一種です。リビングなどの共用部に人が集まってバーベキューやパーティーなどを頻繁に開いているところもあれば、そういったイベントはほとんどないところもあります。

ワイワイと暮らしたいという人はイベントがあったりフレンドリーな住民が多い物件がマッチすることもありますし、静かに暮らしたい人はイベントの多いシェアハウスだとちょっと辛いかもしれませんね。性格に合うところを選びましょう。

結局いくらかかるの?家賃以外の費用をチェック

money



敷金・礼金ゼロを謳っているところでも、他の費用がかかることがあります。鍵の交換費用や、退去時の清掃代などもチェックしてください。月々の家賃だけではなく、その他にかかる費用(電気代、水道代、ネット代、セキュリティシステム利用代)などの負担は、入居者なのか、それとも大家さんや運営会社側なのか、という点も重要です。

家賃だけが気になってしまいがちですが、最も出費がかさむのは入居時です。入居時に予想外の請求をされてモヤモヤしないように、お金に関することは念入りに確認してください。

これまでに起こったトラブルを知っておく

trouble



シェアハウスは、入居者同士の距離が近いだけに、トラブルが起こることもあります。隣人の騒音でストレスがたまる、壁が薄くプライバシーがない、盗難にあった、喧嘩があったなど、これまでにどんなトラブルが起こったのか尋ねておくことで、今後の生活で気を付けるべき点が見えてきます。これまでのトラブルを入居前に必ず大家さんや運営会社に尋ねてください。

入居者のルールを知っておこう!

rule_1



シェアハウスには、入居者規約が存在します。入居者が守るべきルールであり、たとえば何時以降は楽器を弾いてはいけないとか、外部の人を入れてはいけないといった決まり、さらに入居時と退去時にかかる費用、各種罰則などが定められています。

規約以外にも、共有部分の利用方法や、ゴミ捨て、掃除など担当が決まっているか、ルールをよく確認しておくことで、今検討しているシェアハウスが本当に自分にマッチするのかどうかを見極めることが可能です。入居を決める前に、入居規約やルールを確認しましょう。

行き届いてる?運営業者の管理体制をチェック

kanritaisei



入居後のトラブルは、対策を取っていても必ず起こるものです。部屋の一部が壊れてしまう、水道が詰まるといった問題から、上の階の音がどうしても気になる時など、大家さんや運営会社に連絡を取って対応してもらうことになります。 そんなとき、運営会社への連絡が9:00~17:00の平日しか繋がらない!となると、土日メインで家にいる人にとっては厳しいものがありますよね。

何か問題が発生してしまったら、すぐに運営会社に連絡がつくかどうかを調べておくと安心です。「何かあれば気軽に連絡してくださいね!」と声をかけてもらえるところであれば、なお一層安心です!また、共用部分の物が散らかっていたり、外構が荒れているところは、運営会社の管理が行き届いていない可能性がありますので要注意です!

シェアハウス「かぼちゃの馬車」なら、安心!

ansin



シェアハウス選びのポイント、いかがでしたか?入居する前に、いろいろとチェックする項目があって大変ですね。気になる物件を全部一から調べていこうとすると途方もなくエネルギーを使ってしまいます。

シェアハウス「かぼちゃの馬車」なら、上記のポイントはバッチリクリアしています。入居時の費用は1万円、家賃は3万円からと、費用が明瞭です。さらに、全室個室でインターホン付き。セキュリティもプライバシーもバッチリで、24時間、スタッフに連絡がつくのも安心です。

「かぼちゃの馬車」は共有リビングなしの鍵付きの個室なので、プライバシーを大事にしたい人にとって最適です!気になる部屋を「かぼちゃの馬車」で探してみてくださいね。

button3


≪【随時更新】動画で紹介するかぼちゃの馬車の魅力... 記事一覧 【女性限定】憧れの都内一人暮らしを3万円から始める方法...≫

トップへ戻る